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企業様カーボンオフセット事例
MOTTO株式会社
カーボンオフセットへの取組み | 会社PR | 会社概要
カーボンオフセットへの取り組み
- 日付
- 2008/05/12
- 表題
- カーボンオフセット付ストレッチフィルム&リサイクルシステム
- カーボンオフセット量(CO2換算)
- ストレッチフィルムとリサイクル事業:2009年1月期で年間推定200トン
- カーボンオフセット対象排出活動
- ①ストレッチフィルムの加工・製造工程(2008/5/12)
②国際循環システム参加オプション(2008/6/2) - 排出活動内容・算出根拠
- ①従来ゴミとなり廃棄されていた商材を、資源として再生商品化される工程で発生するCO2排出量を算出し、その数値を排出枠で相殺しています。従来焼却処分した時と比べ約1/3に抑えられ、約58%の削減効果、という算定結果に基づいています。
②国際循環システムにおいて実践的なリサイクルに取り組みその納入量に比例して間接的にカーボンオフセットへ参加する仕組み。 - 温室効果ガス(CO2)算出根拠
- ①この算出方法の整合性はリサイクル業界における第三者認定機関へ依頼し確認されています。
②国際循環システムにおいて顧客から使用済みストレッチフィルム等の納入量1㎏に対して1円分の排出量を購入。 - 対象排出権プロジェクト
- ブラジル/水力発電、インド/風力発電、韓国/フロンガス破砕などを予定。
- 取り組み内容
-
当社は、使用済みストレッチフィルムなどを焼却処理せずに再製品化する「国際循環システム」への参加企業を増やすため、二酸化炭素(CO2)削減事業に投資して排出量を相殺するカーボンオフセット付リサイクルを始めました。2009年1月期には、年間推定200トン分のCO2排出量購入を予定しています。同システムへの参加が廃棄物を資源に変えるだけでなく、通常の焼却処理に比べ約58%のCO2削減効果が確認できたことを訴えて賛同企業を広げ、10年1月期には年間2000トン弱の排出量購入を目指しています。排出量は国に寄贈するため、京都議定書の削減目標に貢献することになります。
- 日付
- 2008/04/30
- 表題
- オフィス消費電力オフセット
- カーボンオフセット量(CO2換算)
- 6.15トン
- カーボンオフセット対象排出活動
- 電力 : 17,844kwh水道 : 180トン
- 排出活動内容・算出根拠
- 過去1年間の消費エネルギー実績より月間平均消費量を算定し年間の消費エネルギー量およびこれに伴うCO2排出を算定。
- 温室効果ガス(CO2)算出根拠
- ジーコンシャス(株)提供のCO2排出量算出診断ツールに基づき算出。
- 取り組み内容
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カーボンオフセット付ストレッチフィルム&リサイクルシステムのサービス開始に向けて、自社オフィスエネルギーのオフセットも実施しています。
会社PR
環境取り組みを考える企業様にリサイクルや環境にフォーカスしたソリューションを提供。
MOTTO株式会社では、環境対策/リサイクルをグローバルに捉え地球規模による環境変化、経済成長に伴う地域格差など様々な状況の変化へ積極的に関わり自らの成長を持って真に喜ばれものを創造します。
会社概要
- 会社名
- MOTTO株式会社
- 所在地
- 〒150- 渋谷区神泉町22-6 渋谷MKビル3階
- 電話番号
- (03) 5465-2611
- FAX番号
- (03) 5465-2666
- URL
- http://www.motto.bz/
- 事業概要
- プラスチック原料の販売、卸売り並びに輸出入
プラスチック類のリサイクル
レンタルオフィスの運営
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